投稿者「sasakima-nao」のアーカイブ

ツグミもたまには寄ってくる

今日もいい天気、でも夕方から雪らしい。
そのわりに結構暖かいような、とにかく木曽川へ。

mejiro

早速メジロ、久々に近い所へやってきた。
同じ場所にウグイスも現れたけど撮れなかった。

load

ちなみに木曽川ロードはこんな感じ、チャリダー沢山。
約一名、野鳥を探しながらノロノロ走っていてごめんよ。

aoji

アオジ、ウグイスが撮れなかったことが悔やまれる。
緑色の野鳥ってタイトルにできん、ここビンズイはおらんし。

mozu

モズ男、あんまり寄れなかったけど。
青空バックならなんでもいいのさ。

mozu

モズ子、これもあんまり寄れなかった。
背景が雲でも樹木が入ればいい感じになるね。

tsugumi

ツグミが筆者に気が付かずヒョッコリ現れた。
こんな近い場所でツグミを見たのは初めてかも。

tsugumi

筆者に気が付いた瞬間、以後振り返りながら距離を。
慌てて飛んでいくと思ったけど意外と冷静なのね。

午後からポツポツと雪が、そんなに寒くないのに。
これを書いている午後七時は積もり始めたぞ。
明日は雪写真か、それともコタツで丸くなるか。

ルリビタキは今日もメスだった

いい天気、よし今日の探鳥は岐阜の公園にでもでかけ。。。。。
ってスクーターが凍ってる!凍結が怖いので近場へ自転車で。
なんもおらんので小牧の公園へ、もう 11 時だよ。

ruribitaki

昼過ぎまで諦めず待つとルリビタキ登場。
でも岐阜の公園に続きメス、青いルリビタキはいずこ。

ruribitaki

いやボウズよりは余程マシ、現れてくれてありがとう。
ああああ〜♪ルリビタキぃわぁぁぁぁぁ♪(以下略)

kogera

締めはオリンパスブルーの空、ではなく遠かったコゲラ。
ね、背景が青空なだけで全然いい感じになるでしょ。

で、なんとか PyGObject Tips ページの更新が終わりました。
PyGObject Tips – Paepoi
冬休み中に終わらせたかったのでこれ以上はまた今度。

曇り空にイカル

明けましておめでとうございます。
さて正月といえば野鳥撮影です、ドン曇りですけど。

ikaru

イカルを求めて某公園へ、一時間くらいで発見。
ただ曇り空バック、せめて地上に降りてくれないかな。

ikaru

15 分くらい二羽でのんびりしていた、高い木の上で。
ちくしょう曇り空に怒る、なーんちゃって。

jyoubitaki

待望の晴れ間が、しかしもうイカルはいない。
ジョウビタキのオスはいたので撮ってしまえ。

jyoubitaki

そんなに離れていない場所にメスも、チト遠かった。
でもこういう人工物の上にいるとサイズ感が出ていいね。

mozu

今回もモズで締め、ちなみにシメはいなかった。
明日はもう少し晴れてくれるといいな。

ところで PyGObject Tips のページを整理している。
Gio とか Vte とか結構変わっていたんだね。

#!/usr/bin/env python3
  
'''
    Gio.UnixOutputStream は非推奨になりました
    GioUnix.OutputStream に変更しましょう、扱い方は同じ
'''
 
from gi.repository import Gio, GioUnix
 
#uostream = Gio.UnixOutputStream(fd=0)
uostream = GioUnix.OutputStream(fd=0)
dostream = Gio.DataOutputStream(base_stream=uostream)
dostream.put_string('何か入力して Enter :')
   
#uistream = Gio.UnixInputStream(fd=1)
uistream = GioUnix.InputStream(fd=1)
distream = Gio.DataInputStream(base_stream=uistream)
line, length = distream.read_line_utf8()
print(f'「{line}」が入力されました')

Gio.UnixOutputStream が deprecated でエラー、いつのまに。
変わりに GioUnix なんてのが出来ていた、知らなかった。
Vte は 2.91 が 3.91 になっている、そりゃそうか。
とにかく動作確認と追記、それと GTK3 関連をページ分離。
とやっていたら全然終わらない、放置しすぎたな。

ミドリジ

本日も木曽川へ探鳥に、五日連続ですね。
晴れていたから出かけたけどすぐ曇ってしまった。

benimashiko

ベニマシコ、昨日とまったく同じ木に三羽もいた。
でも全部赤くない、おじいちゃんも来てください。

benimashiko

枝被りなのでもう一つ、今日は順光で撮影できました。
順光で撮れる位置まで回り込むのを待ってくれて助かった。

aoji

アオジ、緑色なのになぜアオジなのか。
アオサギにいたっては灰色だし、昔の青色ていったい。。。

mozu

モズ、なんか久々に見たきがするぞ。
そうそう、こういう人工物とのコラボがイイんだよ。

uguisu

2025 年の探鳥締めくくりはウグイス。
ドン曇りになったしコレも枝被りですけど。

それだは良いお年を。

ベニマシコ

本日も木曽川へ探鳥に、四日連続ですね。
だって近場の公園は休園日だもん、ただ薄曇りですが。

kashiradaka

とりあえずカシラダカ、他の野鳥ブログであまり見ないけど。
もしかして簡単に見つかる木曽川某所が異端なのかな。

hoojiro

ホオジロ、前々回は頬が白いのがわかんなかったね。
以前はアッサリ寄れたのにな、今年は全然寄れないや。

benimashiko

ベニマシコ、メスなのかか若様なのかは判らない。
二羽で行動していたけどココまで寄っても逃げなかった。

benimashiko

上記の片割れ、若いオスだと思うけど全然赤くない。
この名前でちっとも赤くないと説得力が皆無ですね。

hoojiro

ホオジロ、メスは目の周りがあまり黒くない。
皆このくらい解りやすい判別方法になってくれんかな。

tsugumi

最後にツグミが赤い何かの実を食っている所。
シメでシメってやりたかったけど一羽も見つからん。

ここでは真っ赤なベニマシコは見つかりそうにないな。
ルリビタキも地味なメスしか今季はまだ見ていないし。
まあ簡単には見つからないから野鳥は面白いんですが。