本日はこんな所へ行ってみました。
なんにもおらんしカメラマンも全然いない、失敗か。
このままでは今回もボウズだ、よしそれならば。
ミソサザイポイントに移動して何時間でも出待ちしてやる。
とおもったら二十分くらいで現れた、ラッキー。
しかしこんなにちっこいうえに強力な保護色かつ動かない。
道端にいても絶対にワカラン、ポイント知らなきゃ無理。
新たな探鳥場所を探しているんですが難しいですね。
同じ場所ばかりだと結局飽きるんですよ。
土日が両方晴天なんて久々だ、明日は出勤日だけど。
晴れた日はチャリダーしたいよね、木曽川へ。
昨年は全然見つからなかったシメを早速見つけました。
ただシメ以外になんもおらん、午前中の成果はこれだけ。
午後は場所を変えて、ヒヨドリ達に混ざったツグミを発見。
ヒヨドリが食っていた木の実をボリボリ食っていた
同じ群れにシメも、ここではツグミと混群しているのをよく見るな。
しめしめ、これでタイトルを親父ギャグにすることができるぞ。
ラクウショウ、花公園にあるメタセコイアみたいな木。
てか今日までずっとメタセコイアだと思っていた筆者でした。
実がデカくて面白い形なんだけど、乾燥したら割れるらしい。
なんかもったいないなぁ、クリスマスの飾りに良さげなのに。
野鳥メインのままでそれ以外も少しずつ。
というスタイルにしようと思っていたんですけど。
蝶も花もない冬場はどうしようかと模索中。
三連休、諸事情で土曜日出勤が無しになったぜ。
まあ月曜は元々出勤日だったのですけど、久々に晴れの連休だ。
ということで前回の公園でリベンジを、狙いはミヤマホオジロ。
まあ紅葉の季節ですし、野鳥以外も撮影しないと。
木漏れ日からの光条を狙ってみました。
アオジ、久々に見つけました。
漂鳥らしいけど夏はいったいどこにいるんだろうな。
ジョウビタキ、やっぱり今年はメスの縄張りですか。
ルリのメスらしき鳥み見かけたけど撮れず。
ミヤマホオジロ、お初ですやっと撮れました。
思っていたより白いな、キビタキみたいな色だと思っていた。
ウグイス、いやぁ本当に地味な鳥ですね。
ホーホケキョに時期は全然なのに冬はアッサリ見つかるよね。
ところでミヤマホオジロを見つけた時なんですけど。
近くにいたカメラ女子三人組がおしゃべりに夢中でして。
手招きしようと思ったけど、変態扱いされるかもでヤメといた。
バイクのマスツーもそうだけど団体だと声を掛けづらいよね。
野鳥撮影はソロか夫婦だけで出かけたほうがいいと思います。
どのバージョンからかは忘れてしまったけれど。
最近の Fedora は bash のプロンプトがウザい。
特に追加 HDD 内でコマンドを使おうとした時に長すぎる。
パンくずリストいらない、場所なんてタイトルバーに出てるじゃん。
pwd コマンドでも解るし、macOS でも PS1 シェル変数を変えているし。
ということで PS1 シェル変数を編集しようと思ったけれど。
デフォルトが長すぎてよく解らなかったのでこのまま使っていたんですけど。
そろそろ調べるか、ようするに PROMPT_* はシェル変数ってことだよね。
そういうことか、PS1 を上書きするよりこっちのほうがいいな。
~/.bashrc に追記しておけば起動時から摘要される、やっと快適に。
PROMPT_DIRECTORY='\W' PROMPT_DIR_COLOR=36
ところで新しい端末アプリの ptyxis なんですけど。
コマンドを使い終わって x ボタンで終了させると bash セッションが残るのね。
bash セッション自体を Ctrl+D で都度終了させる、又は設定にて。
セッションを復元させないようにしておいたほうがいいです。
復元機能が流行だけどまさかこんなものにまで。