L'Isola di Niente » SeeMe オンラインヘルプ @ はじめに
目次
SeeMe について

Opera のサーチエンジンリスト (search.ini) を GUI で編集するためのアプリケーションです
内蔵の編集機能とは違い全体を見ながら追加や編集ができるようにしています。
又 Opera 本体では何故かできないリストの並べ替えや消したデフォルトサーチを復活なんかも可能。
外観
Windows 版は .NET Framework の Windows Presentation Foundation 製です
但し Windows XP での利用やクラシック表示にすると普通の外観になります。
IronPython スクリプトになったので起動が遅いのはご了承ください。

下は Linux 版、こちらは PyGtk で作成しています
Windows 版のアイコンは Ubuntu Linux 8.10 デフォルトのストックからパクりました。
Linux 版の見た目は GTK+(GNOME) のテーマに従います。

操作方法は双方ほとんど違いはありません。
但し Windows XP での利用やクラシック表示にすると普通の外観になります。
IronPython スクリプトになったので起動が遅いのはご了承ください。

下は Linux 版、こちらは PyGtk で作成しています
Windows 版のアイコンは Ubuntu Linux 8.10 デフォルトのストックからパクりました。
Linux 版の見た目は GTK+(GNOME) のテーマに従います。

操作方法は双方ほとんど違いはありません。
インストール、実効
Windows 版
zip を解凍、IronPython の ipyw.exe か ipyw64.exe から __init__.pyw を実効
ipy* のショートカットを作成し __init__.pyw をドロップ、拡張子 pyw に関連付け、bat 作成etc...
等のお好みの方法で、bat に書き込むフルパスを得るには minipoli を使うと便利です。
Linux 版
tar.gz を解凍、seeme シェルスクリプトを実効するか Python から seeme4.py を実行。
Linux 使いの御仁には説明不要ですね。
zip を解凍、IronPython の ipyw.exe か ipyw64.exe から __init__.pyw を実効
ipy* のショートカットを作成し __init__.pyw をドロップ、拡張子 pyw に関連付け、bat 作成etc...
等のお好みの方法で、bat に書き込むフルパスを得るには minipoli を使うと便利です。
Linux 版
tar.gz を解凍、seeme シェルスクリプトを実効するか Python から seeme4.py を実行。
Linux 使いの御仁には説明不要ですね。
バージョンアップ
共にスクリプト配布になりましたので別ディレクトリに展開か以前のスクリプトを全部削除してから展開
スクリプトの構成変更が多いと思うので以前のスクリプトは残さないほうがいいです
どの方法でも SeeMe 自体の設定は下記ディレクトリにあります
スクリプトの構成変更が多いと思うので以前のスクリプトは残さないほうがいいです
どの方法でも SeeMe 自体の設定は下記ディレクトリにあります
アンインストール
7, Vista @ C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Roaming\sasakima\seeme XP @ C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\sasakima\seeme Linux @ ~/.seeme
ディレクトリに設定を保存していますので今後使わない人はディレクトリごと手動で削除。
Windows + R キーを押して「ファイル名を指定して実行」ダイアログを開いて
そこに APPDATA と打ち込むと簡単アプリケーションデータフォルダが開けます。
Linux の Nautilus の場合は Ctrl+H で /home の隠しディレクトリを表示
後は全部ごみ箱に捨てておしまい
オープンソース
SeeMe は Windows 版、Linux 版共にオープンソース、比較的制限の緩い BSD ライセンスとします。
何かアプリケーションを作る参考にしてくれると嬉しいなぁという気分でそうしております。
特に Ubuntu Linux では特に何かをインストールせずともこういうのが PyGtk で作れると知ってくれればよい。
何かアプリケーションを作る参考にしてくれると嬉しいなぁという気分でそうしております。
特に Ubuntu Linux では特に何かをインストールせずともこういうのが PyGtk で作れると知ってくれればよい。
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